シータヒーリング®

シータヒーリングでできること〜日常編

 

シータヒーリング®︎でできることシリーズ
今回は日常生活で便利な使い方をご紹介いたします。

その前にシータヒーリング®︎についての概要はこちらをどうぞ

シータヒーリングについてシータヒーリングってなに? 「思考が現実をつくる」 よく聞く言葉だけど、考えても考えても現実化しないのはどうして? なにが現実化を邪魔...

 

ヒーリングを日常で、というとレイキなどで痛みを軽減する使いかたを連想する方が多いでしょうか。
実はシータヒーリング®︎は癒し以外にも結構使えるテクニックがあるんです。

今回ご紹介するのはこちら。

お留守番よろしく!

うちは鳥がたくさんいるので必須です。

留守の間の家、庭、室内の鳥たちの安全と快適さを創造主にオーダーします。
こうするとまず自分が一番安心できます。

初めてこのコマンド(創造主にオーダーすること)した時、庭ごと光のドームに包まれたのを観てびっくりしました。

更に子供姿の天使が降りてきて、そのドームの上にぼよーんと座ってラッパをプー♪

なんじゃこりゃ?と思いましたが、まあ見届けたのでいいかなと。

シータヒーリング®︎では「設定」ができるので、留守番の時は必ずコレやってねと言っておくとコマンドし忘れてもやっといてくれて便利です。

時間よ曲がれ!

これもよくやります。
シータを習いたてでも割と効きやすいコマンドなので、初心者の頃からやっていました。

道路の渋滞とか電車の遅延など、何度助けられたことか。
セミナーが押せ押せになってしまった時もやっています。(わたしが話を脱線させて止まらなくなるので…)

時間の流れをちょっと変えたい時に便利です。

交通安全祈願

茨城は車社会でしかも運転が荒いんです。

埼玉から越してきてすぐの頃、
交差点で対向車線に右折車がいたから黄色信号で止まったら

ブーブーブーブー!

ものすごい勢いでクラクションを鳴らし
追い越して赤信号をブッチギッて行くのを見てカルチャーショックを受けました。

他にも、右折レーンに止まってる車が青信号になった途端
スタートダッシュで直進レーンに入ってくるとか、交差点あるあるです。

常磐道では逆走してくる軽トラやヤン車に何度も遭遇。
信号無視も多くて、怖い思いを何度もしました。

そんなわけで交通安全祈願(?)は、どんくさドライバーのわたしには心強い味方です。

このコマンドをすると、
交通量の多い道路へ右折で合流しやすくなるとか、
後ろから煽られないとか、
イラっとすることがなくなるのも利点です。

ちなみに、運転中イライラするのは思考パターンが関係してることが多いのでワークすると快適になります。

お天気お姉さん

昭和っぽさがにじみ出るタイトルですが、これも便利です。

雨乞いというほどの広範囲な天気の操作はさすがにできないのですが(いろんな人のデバインタイミングにも関わるからだそうです)

ここだけちょこっと晴れ間プリーズ!

これは有効です。

痛いの痛いの飛んでいけ〜

うっかり足を挫いたり、ギックリ腰やったり、テーブルに足の指ぶつけたり、
よくやりますよね?(あれ?やらない?)

そんな時は即キャンセル!

速攻でキャンセルすると「無かったこと」になります。

ただし、少し経ってから血を見たり、腫れ上がったのを見たり、動けないのを認識したりすると「現実化」が先に起きてしまってコマンドが効かなくなります。

水よ美味しくなあれ!

これもいいですよー。

前から水には妙にこだわりがあって、シータヒーリングをやる前は「氣」で水を変化させていたのですが。(それも効果あり)

より厳密にコマンドすると、自分の体に合った水になるので口に入れた瞬間から吸収が違います。

水の中に自分のDNAの情報が入っていくのを観て、なんじゃこりゃ?(こればっか)と思ったのですが、飲んだら美味しくてびっくり!

体に合った水は本当に大切です。

花粉除去

これもよくやっていました。
ここ数年は春の花粉症がないので今は使っていませんが、よく効いていました。

思考パターンの置き換えをがっつりやると体質改善が起きますが、まだそこまでは…という方は花粉を寄せ付けないコマンドがおすすめです。

自分の体の半径1mくらいに滝のようなエネルギーバリアを張っておくと、花粉がジャーっと洗い流されていく感じです。

これの応用で、
混んでる電車でジャーしておくと、邪気を放出しまくってる人たちがいても自分は爽やかです。
エネルギーあたりを起こす敏感な人にはおすすめです♪

 

以上、日常使いのシータヒーリング®︎7選をご紹介いたしました。
シータヒーリング®︎って便利ですねー。

 

ヒーリングの効果について

コマンド(創造主にオーダーすること)の効き具合は、その方が持っている美徳練習量によるので「シータを習えば必ずこれができる」と言い切れるものではないのですが、日々使っていくうちにどんどん精度が上がり、より効果も出てきます。

こうやって現代の魔法使いが育っていくんですね

 

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